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日本管理センター株式会社は東京都に本社を置く不動産会社で、JPMCの略称でも親しまれています。 日本管理センターは創業11年半で東証一部上場。15期連続増収で増益を達成しています。日本管理センターの事業内容は、賃貸住宅一括借上事業(サブリース)、賃貸住宅管理事業、プリンシパル・インベストメント事業、賃貸管理周辺事業です。 今回は日本管理センターの賃貸管理システムについて深掘りします。

所在地 東京都千代田区丸の内3-4-2 新日石ビルヂング
電話番号
FAX番号
免許番号

日本管理センターのメリット

日本管理センターではマンション・アパートオーナー向けに、セミナーや見学会を全国各地で実施しています。参加費は無料で誰でも参加可能なため、賃貸経営をお考えの方もまずはセミナーに参加することから始めてみてもいいでしょう。

日本管理センターの企業情報・売上

日本管理センターは2002年に設立された比較的新しい会社です。業績は設立以来右肩上がりで、2018年の売上⾼は、405億1,000万円で、従業員数は178名です。

日本管理センターのポイント

新築分譲住宅のみ一括借上を行う業者が多数を占める中、日本管理センターでは中古物件も一括借上を行なっています。ハウスメーカーを含み、他社からの切り替えにも対応しています。

現在一括借上で管理しているアパート・マンションは、全国に7万4,656戸です。

日本管理センターの事業所は全国に7ヶ所しかありませんが、各地域に密着した1400社以上のパートナー企業があり、パートナー企業との連携が日本全国の物件の借上を可能にしています。

日本管理センターでは全国のパートナー企業と連携することで、「ポストアパートメーカー」を目指しています。集合賃貸住宅の新築から、リフォーム、一括借上、賃貸管理、仲介までワンストップでサービスの提供を行っています。全国的なネットワークを活かすことで、オーナーからは資産売却が早く高値だという定評があります。またサブリースを付けての売却が可能なため、入居率の低い物件の売却であっても銀行の評価を上げた売却が可能です。

オーナーの投資用不動産購入では、その費用のサポートも行っています。

日本管理センターはオーナーと同じ目線で、賃貸住宅運営を行うという特徴があります。

日本管理センターのサブリースの管理戸数は、7万4,000戸以上です。ハウスメーカー以外での管理戸数としては日本最多の管理戸数を誇っています。管理戸数の多さからもオーナーに支持されているということが分かるでしょう。日本管理センターのプロパティマネージャー職社員がオーナーに代わり、借主の収益、入居率向上に日々取り組んでいます。

日本管理センター株式会社のポイント

POINT.1
中古物件も一括借上
POINT.2
賃貸住宅に関わる全てのサービスをワンストップ提供
POINT.3
高収益を実現する収益分配型サブリース

賃貸管理会社コスパを比較してみた!