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サラリーマンの副業や定年後の安定した収入源を確保することを目的として、不動産投資に関心を持つ人が増えています。物件を購入して貸し出せば安定した家賃収入を確保することができますが、建物管理や契約業務、家賃の徴収といった専門性のある業務が発生するため、信頼できる管理会社を選ぶことが大切です。 葛飾区は派手さはないものの都心に通勤しやすく、家賃相場もリーズナブルで住みやすいというイメージがあって人気があるエリアです。そんな葛飾区の中でも屈指の人気エリアである新小岩に50年以上も根付いているのが上野商事です。

所在地 東京都葛飾区東新小岩4-16-13
電話番号 03-3692-1721
FAX番号 03-3695-9298
免許番号 東京都知事免許(3)第86886号

上野商事(葛飾区)のメリット

新小岩は総武線各駅停車と総武線快速の両方を利用できる駅になります。そのためお茶の水や四谷、あるいは東京や品川に乗り換えなしでしかも短時間で移動できる利便性に優れた駅であるうえ、駅前の商業施設が充実しているため大変に人気のあるエリアです。
不動産投資には入居者がいなければ収入がゼロになるというリスクが常に付きまといますが、新小岩は葛飾区の中でもその恐れが低いエリアであり、収益という点でもお勧めしやすい場所です。上野商事はそんな新小岩駅前に50年以上根を下ろして二代にわたって不動産業に従事しており、それだけの期間地域に密着してきた業者です。
人気エリアである新小岩に精通しているため、賃貸相場や借主の希望条件についても精通しています。そのためどのくらいの条件であれば借り手がつくかという点にも精通しており、適切な家賃設定により早期の制約が可能というメリットが挙げられます。
一方、賃貸物件は退去者が出れば速やかに部屋の原状回復をして次の募集を行い、空き部屋である期間を最小にしなければなりません。また借り手にとって魅力的な物件にするため最新設備への交換等適宜実施しなければならず、管理会社の実力が収益に直結します。
数多くの業者が激しく競争を繰り広げる不動産業界において、一つの地域でこれだけ長く続いているというのは地元の家主の信頼を得ていることの証拠であり、物件を任せる際に安心感があるというのが第二のメリットとなります。

上野商事(葛飾区)の企業情報・売上

会社設立は1967年11月20日で、葛飾区・新小岩・奥戸周辺の地域を中心に50年以上不動産業を続けています。土地・建物の売買、アパート・マンションの賃貸、だけでなく倉庫・事務所や駐車場も扱っており、お客様のニーズに合わせた対応が可能です。
スタッフが2名という小さな会社ですが、豊富なキャリアと地元に関する幅広い知識があるためお客様に応じた適切な提案をすることが可能です。
賃貸物件も豊富に扱っているため、安心して任せることができます。

上野商事(葛飾区)のポイント

POINT.1
上野商事の第一のポイントとしては人気エリアである新小岩に位置する業者であることが挙げられます。新小岩は都心に出やすい便利さがある一方、千代田区、中央区、港区の都心三区のような高級感がなく何事にもリーズナブルで人間関係もフレンドリーであるというイメージがあります。また平坦な地形であるため急な坂も少なく、大変に住みやすい地域です。最近ではインターネット等を通じてこのイメージが広く拡散し、大手不動産会社のサイトにおいて、東京の人気100駅の中で検索数上昇率が第3位となったことが話題になっています。上野商事はこのような人気エリアに密着した会社であるため、地域の物件の運用に関しては顧客のニーズに応じたきめの細かい対応が可能となります。
POINT.2
上野商事の第二のポイントとしては新小岩という人気エリアにおいて、50年以上不動産業を続けていることです。全国の不動産業者の数はコンビニより多いという話は有名で、業者の間では激しい競争が繰り広げられています。その中で長く生き残っていくには仲介手数料以外の収益源を確保しておくことがどうしても必要で、そのためには地元の地主や家主を数多く押さえておかなければなりません。家主にとって物件は収益を生み出すために大切なものであり、空きが出ればすぐに埋めなければならず、またタイミングに応じて設備も新しいものに入れ替えなければなりません。そのような重要な事項を任せる業者には信頼が絶対に必要となります。上野商事がこれだけ長く営業を続けることができたのはそれだけ地元の地主や家主の信頼を得ているということであり、家主に対して適切な提案を行ってきたことの証明です。これは管理会社を選定するうえで大切なことになります。
POINT.3
上野商事の第三のポイントはスタッフが少数精鋭であるということです。大勢のスタッフを抱える大きな会社の場合、スタッフ間の能力の差もそれだけ大きくなります。そのため異動等により担当者が変わると業務のレベルが激変するということも多く、その分だけ会社に対する不安というものも発生します。上野商事の場合スタッフの数は少数ですが、全員がキャリアの長いベテランであり、誰もが安心して任せることができます。社長が二代目で初代が40年続けてきた会社を継いだということですが、当然ながら新しい感覚や知識を業務に持ち込むことが可能です。不動産の管理においてもこういったものは不可欠であり、今後の発展が期待される会社です。

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