公式サイトを見る

クレアスライフは2007年に創立してから数多くのマンションの企画や開発を行っており、主にマンションを投資用として分譲しているのが特徴です。クレアスライフには幾つかのグループ会社もあり、マンションの分譲だけでなく賃貸管理や建物管理、中古流通までマンションオーナーのサポートをします。さらにクレアスライフが分譲したマンションを中心にグループ会社が賃貸物件の紹介や入居中のサービスも提供しているのです。 クレアスライフはマンションの企画開発や分譲の分野では資産価値に優れている東京都のエリアを中心に開発を進め、安定して賃貸の需要がある地域に進出しています。

所在地 東京都港区六本木五丁目1番3号ゴトウビルディング1st.
電話番号 03-6824-9550
FAX番号 03-6440-0317
免許番号 東京都知事(3)第88219号

クレアスライフのメリット

クレアスライフのメリットは利用しやすい場所に店舗を構えていることで、東京メトロ日比谷線や都営地下鉄大江戸線の六本木駅から徒歩1分です。六本木駅の3番出口を出てすぐなのでとても利用しやすいです。ビルの5階が総合受付となっていて、グループ全体の事業に対する相談がその場で出来ます。マンションの運用のサービス内容の説明を受けたり、購入の相談も一度にに出来るので忙しいときでも便利です。
クレアスライフは幾つかのグループ会社と連携してオーナーのサポートをするので様々な要望に応えられるのも魅力です。賃貸物件の管理ならクレアスレントやクレアスサブリース、中古マンションの仲介ならクレアスパートナーズ、建物管理ならクレアスコミュニティーがあります。
また中古マンションの買い取りや仲介、再販ではマンションの売却を希望するお客さんの買い取りや購入希望者との仲介もしています。賃貸管理では入居者募集から賃貸契約の手続き、苦情対応や家賃の集金、撤去後の原状回復まで手助けもしているのです。建物管理はマンション管理組合の運営や会計のサポートなど建物の管理や維持に必要な事業も展開しているので最初から最後まで頼れる存在です。

クレアスライフの企業情報・売上

クレアスライフは主に自社ブランドである「コンシェリア」の企画や開発、分譲を中心に行っている会社です。クレアスライフグループは東京都心を中心にハイグレードのマンションを350棟、18000戸以上販売した実績があります。多くの実績から投資向けのマンションの企画や販売の実績に関するデーターを数多く所有している為、投資用のマンションの開発に強いのです。グループ全体の売り上げは平成29年9月期には216億1977万円にまでになっています。

クレアスライフのポイント

POINT.1
立地条件の良い東京都にマンションを購入して投資しても、その後のマンションの維持や管理をおざなりにしていると経営も難しくなるケースがあります。クレアスライフは顧客の満足度を上げる為にもオーナーに寄り添ったアフターサービスを積極的に行っています。集金代行システムや借り上げシステム、住宅設備機器修理保証サービスやコンシェリア24サービス、入居者募集も請け負ってくれるのです。集金サービスは家賃の集金や更新時に手数料の回収、修繕費用や敷金の精算など面倒な集金を担当者が代行します。借り上げシステムは空室の心配や家賃滞納などのオーナーの悩みを解消するサービスで、クレアスライフが部屋を借り受けてそれを希望者に転貸する仕組みです。空室になってしまっていても会社から賃料が支払われるので安心です。住宅設備機器修理保証サービスはエアコンや旧容器などの設備の保証終了後もメンテナンス費を延長保証します。
POINT.2
都内のマンションだからこそデザインや品質管理、基本構造などにこだわり、価値のあるマンションの企画と開発をしています。マンション外観は時代にとらわれないスタイリッシュでスタンダードなデザインを採用し、内装はエントランスに大理石を使うなど高級感を演出しています。マンションの植物にもこだわっており、豊かな緑と季節に合わせた草花が咲き誇っているのもポイントです。季節の移り変わりを肌で感じられるように設計されていて、都心の優雅な暮らしを提案しているのです。品質管理では独自の設計基準や品質基準を設け、厳しい検査を実施しています。各分野の専門家がチェックを行い、設計から完成まで高い品質の確保に努めています。基本構造は建物の耐震性に注目し、新耐震基準を採用して地震にも強いマンションを作り上げているのです。
POINT.3
元本の安全を第一に考えた投資商品を販売しており、少額のお金でも気軽に投資出来るサービスも行っています。一口50万円の単位で購入することができ、まず都心の新築マンションに投資します。利回りの目標は2パーセントから3パーセントに設定されていて、都心の新築マンションだからこそ入居希望者が多いので安定した利益が得られると考えられています。運用する期間は5年と決まっていて短期間の投資となり、スタートからゴールまで計画的に運用出来るのも良い点です。運用が終るとマンションの価格が上がっていればその分の利益も分配されます。運用が全て終了してマンションの価値が下がってしまっても、20パーセントまでなら優先劣後システムによって元本は減りません。

賃貸管理会社コスパを比較してみた!