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アイプロエースは2001年に設立した不動産管理会社です。足立区を地盤として不動産の売買・仲介などの不動産関係をすべて網羅した業務を行っています。アイプロエースの目指しているものは「不動産を通じて人材育成する」ということで、顧客に喜んでもらえる質の高いサービスを行い安心と信頼を提供することです。アイプロエースの業務内容の1つ目は不動産管理業務で、3つのグループ企業と連携しながら正確に・敏速にさらに安心と信頼を持って取り組んでいます。2つ目の業務内容は不動産管理業務に関してプロデュース及びコンサルティングです。不動産に関して購入から売却・投資や利回りなど専門家がプロの見識を持ってアドバイスします。

所在地 東京都足立区梅島2-21-7
電話番号 03-3849-2103
FAX番号 03-3849-2108
免許番号 東京都知事免許第80747号

アイプロエース(足立区)のメリット

アイプロエースを利用するメリットは、不動産に関してすべての業務をカバーできるということです。不動産の売買・仲介・賃貸管理など不動産業務全般の相談ができるので、途中からのトラブルは発生しません。すべての業務を任せることができます。不動産に関してプロデュースを行っているので、どのような物件であっても、あらゆる角度から考え、解決策を練ることができます。コンサルティングにおいても専門のスタッフがお客様の質問・ご意見に対し、丁寧に相談に応じています。このようにプロデュースやコンサルティングができるというのもメリットの一つです。アイプロエースは損害保険代理店でもあります。アイプロエースにはグループ企業として他に3社が存在し、協力し合っているのですべてのことに対応できます。株式会社アイプロホールディングス、株式会社アイプロジアス、株式会社アイプロリンクが協力して業務に対応します。このグループ企業の存在で、不動産関係の業務に関してさらに万全の体制がとれていることもメリットの一つです。登録免許では宅地建物取引士、住宅ローンアドバイザー、ファイナンシャルプランナーがあり、すべてに登録済みで、資格免許を持った担当者が相談に対応しています。住宅ローン取引金融機関や取引保険会社と提携し、顧問弁護士・顧問司法書士が存在し、監査会計ではTKC全国会にてグループ4社が経営優良会社認定となっています。これらもメリットといえます。

アイプロエース(足立区)の企業情報・売上

アイプロエースは不動産管理業務全般の業務を行い、損害保険代理店でもあり、それらに関するプロデュース・コンサルティングを行っています。アイプロエースが管理している物件数は多く、一戸建ての物件数を地域ごとに見ると足立区67件、荒川区5件、江東区8件、川口市58件、葛飾区40件、浦安市8件、春日部市3件、草加市33件、三郷市28件、北区2件、市川市38件、蕨市3件、越谷市6件、さいたま市37件、板橋区10件、江戸川区70件、越谷市8件、八潮市32件あります(2018年5月の時点)。マンションの物件数を地域ごとに見ると足立区23件、荒川区23件、江東区14件、品川区2件、川口市8件、葛飾区5件、台東区6件、浦安市1件、春日部市1件、草加市1件、三郷市4件、墨田区1件、市川市6件、越谷市1件、さいたま市8件、江戸川区31件、八潮市1件(2018年5月の時点)。エリアを見ると足立区、葛飾区、江戸川区、さいたま市、八潮市に物件が集中し、住みやすい地域に多くの物件を抱えているといえます。駅から数分の物件も多く、単身者からファミリーまで要望にあった物件が多く揃っているのが特徴です。賃貸のアパートやマンション・駐車場の物件も、多くが足立区と葛飾区に集中しています。オーナーからの売りたい貸したいという希望もネットから申し込めるシステムができており、多くの物件数を抱えても敏速に処理できる対策がなされています。それぞれの物件を丁寧に取り扱い、それらをすべて管理し、プロデュースやコンサルティングを行ない、一貫した事業を行っています。

アイプロエース(足立区)のポイント

POINT.1
1つ目のポイントは不動産管理業務のすべてを行うことができるということです。不動産賃貸から売買・空室物件の管理やテナントとの対応、トラブル処理まですべてを取り仕切ることができます。不動産関係に関するプロデュースやコンサルティングもすべて自社の担当者が行います。
POINT.2
2つ目のポイントはさまざまな登録免許をもち、住宅ローン取引金融機関もあり、取引保険会社もあるということです。登録免許では住宅ローンアドバイザー、宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナーの免許保有者、住宅ローン取引金融機関では三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、城北信用金庫、その他多数、取引保険会社では、富士火災海上保険(株)、全日ラビー少額短期保険(株)があります。さらに顧問弁護士、顧問司法書士がいます。所属団体は(公社)首都圏不動産公正取引委員会、(公社)全日本不動産協会会員、(公社)公益社団法人不動産保証協会会員、(公財)不動産流通近代化センターのそれぞれに所属しています。
POINT.3
3つめのポイントはアイプロエースはグループ企業で、協力体制のできている会社が3社あるということです。株式会社アイプロホールディングス、株式会社アイプロジアス、株式会社アイプロリンクというそれぞれ独立した3社が連絡を密にしているのが強みです。

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